腰痛

このようなお悩みはありませんか?
  1. 長時間座っていると腰がつらくなる
  2. しばらく歩いたり、立ちっぱなしでいると腰がつらくなる
  3. 腰がつらく、家事や育児、介護が負担になっている
  4. 腰の痛みで寝返りができない、ぐっすり眠れない
  5. 朝起きたときや椅子から立ち上がるときに腰が痛む

腰痛でお悩みの方へ

「歳のせいだから」「この腰痛とは一生付き合っていくしかない」と、痛みを我慢していませんか?

腰痛は、レントゲンなどの画像に異常が写らなくても、筋肉の緊張や骨格の歪み、インナーマッスルの低下などが関係している場合があります。
痛みの原因に正しくアプローチし、日常生活の癖を少しずつ整えていくことで、身体は変わっていきます。

長年の痛みを抱えていても、諦める必要はありません。痛みを我慢してやりたいことを諦めるのではなく、身体の状態や日常生活の癖を見直すことも大切です。一人で抱え込まず、柳川市の「柳川ひさしたかし整骨院」へお気軽にご相談ください。

腰痛を招くさまざまな原因

腰痛

腰痛は、腰そのものだけが原因とは限りません。骨盤や姿勢の歪み、筋肉の緊張や筋力低下、血行不良など、身体の状態が腰への負担につながることがあります。また、ヘルニアなどが腰痛の原因となる場合もあります。

例えば、長時間同じ姿勢で過ごしたり、猫背の姿勢が続いたり、身体の使い方や歩き方に偏りがあったりすると、身体のバランスが崩れ、腰に負担が集中する場合があります。

こうした負担が積み重なることで、腰周りの筋肉が緊張したり、骨盤や姿勢のバランスに影響したりして、痛みや張り、違和感につながることがあります。

腰痛を放置していませんか?

肩こり

腰の痛みや違和感を「そのうち良くなるだろう」とそのままにしていませんか?腰痛を放っておくと、痛みが慢性化したり、神経が過敏になったりする可能性があります。

また、痛みをかばうことで身体のバランスが崩れ、骨盤や骨格の歪みにつながることも考えられます。その結果、腰だけでなく、膝や股関節などほかの部位にも負担がかかり、二次的な痛みを招くことがあります。

さらに、腰痛が重症化すると、しびれが現れたり、神経障害が進行したりするケースもみられます。痛みやしびれによって仕事や家事、趣味などにも支障が出れば、生活の質が低下し、精神的な負担も大きくなります。

腰痛の中には、単なる筋肉や骨格の問題ではなく、重篤な疾患や神経障害が隠れているケースも考えられます。「そのうち良くなるだろう」と自己判断せず、気になる痛みや違和感があれば、まずはお気軽にご相談ください。

日常の姿勢や柔軟性を見直して腰痛を予防

ストレッチ

腰痛を予防するためには、日常生活での身体の使い方を見直すことが大切です。特に、普段の姿勢や歩き方に偏りがあると、知らないうちに身体の一部へ負担がかかる場合があります。

座っているときや立っているときの姿勢を意識し、左右どちらかに偏らない身体の使い方を心がけましょう。

また、ストレッチなどを取り入れて身体の柔軟性を保つことも、腰への負担を軽減するための習慣の一つです。無理のない範囲で日常生活を見直し、腰に負担をかけにくい身体の使い方を意識していきましょう。

腰痛でお悩みの方は、柳川市の「柳川ひさしたかし整骨院」へお気軽にご相談ください。

当整骨院の施術の流れ

  • カウンセリング・検査

    丁寧なカウンセリング

    お身体の痛みやお悩みについて丁寧にお伺いし、原因や現在の状態を確認します。

    当整骨院では、不安を取り除き、安心して施術を受けていただけるよう、カウンセリングを大切にしています。
    お一人おひとりのお身体の状態に合わせて、適した施術をご提案いたします。

  • ハイボルトによるケア

    ハイボルトを用いた施術

    痛みが強い急性期には、高電圧電気療法(ハイボルト)を用いて、深部のつらさにアプローチします。

  • 骨盤・骨格を整える施術

    骨盤矯正などの施術

    その後、トムソンベッドなどを使用した骨盤矯正を行い、骨格のアライメントを整えます。

    腰椎や関節にかかる負担を軽減することを目指します。

  • インナーマッスルへのアプローチ

    インナーマッスルトレーニング

    身体を支える力を整えるため、複合高周波EMS(インナーマッスルトレーニング機器)を活用し、腰を支える深層筋にアプローチします。

  • 再発しにくい身体を目指すケア

    施術

    「手技×先進機器」を組み合わせ、痛みへの早期対応から、その後の身体の状態まで考えたケアを行います。

柳川ひさしたかし整骨院が選ばれる3つのポイント

  • 整形外科医監修の施術技術と10年以上の経験

    施術スタッフは10年以上の経験を持つ国家資格保持者

    整形外科医監修の施術技術を取り入れ、施術スタッフは10年以上の経験を持つ国家資格保持者です。

  • 駅近&駐車場完備で通いやすい

    西鉄柳川駅東口から徒歩約10秒、駐車場も8台完備。平日は20時まで受付し、土日祝も営業

    西鉄柳川駅東口から徒歩約10秒と駅から近く、駐車場も8台完備しています。
    平日は20時まで受付しているほか、土日祝も営業しているため、お仕事やご予定に合わせて通っていただきやすい環境です。

  • 個室完備でお子様連れでも安心

    個室完備

    個室を完備しており、お子様連れでもご利用いただけます。
    周囲を気にせず落ち着いて施術を受けていただけるよう、お一人おひとりに丁寧に対応しています。

よくある質問

腰痛があるとき、マッサージやストレッチ、お風呂は大丈夫ですか?
腰の状態によって異なります。急性期はマッサージやストレッチ、入浴などは控えたほうがよいですが、それ以外であれば、無理のない範囲で行っていただいて大丈夫です。
腰痛の施術は痛くありませんか?
施術に痛みを感じることはほとんどありません。心地よくリラックスして受けていただけるため、施術中に眠ってしまう方もいらっしゃいます。
施術を受ける際に注意が必要なケースはありますか?
骨折や脱臼、強い外傷の直後で、まだ医師の診断を受けていない方は、まず医療機関で状態を確認してください。
また、感染症や重度の皮膚疾患がある方、重度の骨粗鬆症など骨が非常にもろい方は、施術を控えていただく場合があります。ご不安な場合は、事前にご相談ください。
腰痛の場合、どのくらいの頻度で施術を受ければいいですか?
お身体の状態によって異なります。急性の腰痛の場合は1~2週間程度、慢性的な腰痛の場合は3か月程度を目安に施術を受けていただくことをおすすめしています。
腰痛があるとき、避けたほうがいいことはありますか?
急性期は、長時間の入浴や飲酒、痛む場所を強く揉んだり、ご家族の方に踏んでもらったりすることはお控えください。
また、痛みを我慢して無理にストレッチをしたり、コルセットを長時間着けっぱなしにしたりすることもおすすめできません。
痛み止めや湿布で痛みを抑えて普段通りに無理をして動くことも避け、できるだけ身体を休めることが大切です。

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